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ヒンデミットの音楽家の基礎練習Elementary training for musician by Paul Hindemith

ピアノの演奏って、左右の手指が 全く異なる運動をするのだから、その為の訓練をしないと、なかなか弾けない。

私が学生の頃?このヒンデミットの音楽家の基礎練習は必須だった。

今取り出して来て各国の生徒達にやらせているが、これは良い練習。

脳のトレーニングにもなる。母の認知症が始まってますますボケ防止を意識する様になった。

脳のの活性化になるので私もやることにする。


しかし、妙なのが、

この本での指示が


弾け、


とか

歌え、


とか、大変ぶっきらぼう。


で笑笑


日本人でないお弟子さん達は読まないから気にしないけれど、日本語のお弟子さんとは笑ってしまう・


いや、でも結構難しいですよ。確かにヒンデミット(1895-1963)の曲を弾こうと思ったらこう言うことができないと弾けない。


一体私達はいつ頃これやったんだっけ?いずれにせよ、もっと定着して生徒ちゃん達にやらせます。音楽の基礎で脳トレ!








レッスンに来ている間に全て理解して帰る

うちに帰っては、楽しめる、想像を膨らませられる様に



Book Description in English


(Schott). Originally published in the 1940s, Paul Hindemith's remakable textbooks are still the outstanding works of their kind. In contrast to many musical textbooks written by academic musicians, these were produced by a man who could play every instrument of the orchestra, could compose a satisfying piece for almost every kind of ensemble, and who was one of the most stimulating teachers of his day. It is therefore not surprising that nearly forty years later these books should remain essential reading for the student and the professional musician.

Product details


Format Book | 237 pages

Dimensions 149.86 x 223.52 x 17.78mm | 385.55g

Publication date 01 Oct 1984

Publisher Schott & Co Ltd

Publication City/Country London, United Kingdom

Language English

Edition Statement 2nd ed.


コンクールはいいから、

一生ピアノを楽しめになる様に!そのために優れた基礎を備える!





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