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教えられる様になる様に学ぶ事・Learn until you can teach. Learn with Intention to teach somebody-else!

 When you teach, you learn twice

私の子供の頃はピアノの先生は、これをしなさい、これは間違っています。よく弾けました、はなまる、もう一回やり直し、バツ、だけで できない理由を解決してくれなかったし、どうしたら出来る様になる様にかも、あまり指導してくれなかった。日本での某有名音大の老教授も同じだった。具体的にどうすれば問題が解決するのかを教えてもらえる様になったのはドイツ、アメリカの先生達からである。


そして結婚後10年間ピアノから離れていて、13年前にピアノに戻った時、テクニックもConfidenceも全く失われていて、取り戻すのが、ため息、、本当に恐ろしく大変だった。しかし、そこで できないところから始める段階が解った。そして、ピアノ教師を始めても、周りは皆すでに立派な先生に支持していて、生徒はいないが、幸い、私は10年ブランクの間英語を勉強したので、英語で教えることができて、外国人駐在員の教会の友人達の子供を教える機会を与えられ、本当に色々な国とレヴェルの人たちを教えて来た。

もちろん日本の生徒さんもいるが、


日本のお子さんは外国人のお子さん達に比べると 大人しい、よく言う事を聞く、なぜ?と聞かない、

宿題はよくやって来てくれるので、先生としてはとても楽だが、

お母様達も一生懸命頑張りすぎて、勉強が忙しくなって途中でやめてしまう方達がいた。

中には音楽が好きで、ピアノにプライドを持っていて、どんなに忙しくてもレッスンにも大体いらして、絶対にやめない方もいます。


私はただ弾けて、練習を辞めてしまったら、何も残らない、ピアノの学び方は最低だと思っています、

ですから、テストなどで忙しくてとてもエネルギーがない週には無理に練習ではなく、音楽理論や、音楽史や、体の使い方などをレッスンでします。


やって来なさい、よくできました、上がり、まだできていませんね、もう一度、はまっぴらです。そんなのなら機械

チェッカーでもできますよね、カラオケの音程スコアマシーンというのがあるらしい。


どうしてそれをやるのか、どうしてそうなのか、私はなるべく説明をして、それもなるべくシンプルで心に残るインパクトのある、説明ができる様にいつも勉強しています、

そして、生徒さん達に、家に帰ったら、兄弟や、音楽のことを全く知らないお父さんや、お母さん、お友達に教えてあげるんだよと、言います。


今私がいったこと、OOOさんに教えられる?説明できる?  と確認します、


When you teach, you learn twice.    そして心に残る教えを!!


教えられるだけに理解することは2倍の深さで勉強する事です・


そしてその 使える秘密兵器や情報を後々まで私の弟子達が今度はいつか彼らのお弟子さん達を教える時に 伝授してくれたらなと思っています.







Jim Kwik's teaching


Believe

Exercise   Move! Body moves, the brain grooves

F Forget go back to getters' /beginners' mind


A Active learning is not a spectators' sport


State important to prepare a state for learning


TEACH Learn with Intention to teach! somebody-else!! !


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